『僕だけがいない街』漫画あらすじネタバレ|無料試し読みはコチラ

僕だけがいない街|漫画あらすじ紹介

現実を変えたい…青年の想いは時を越える!
僕だけがいない街
作者:三部けい

 

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三部けい原作「僕だけがいない街」は、月間漫画雑誌「ヤングエース」にて2012年から2016年まで連載されました。

 

「このマンガがすごい!2014」のオトコ編、「マンガ大賞2014」など様々なランキングに入賞し、2016年にはアニメ化と実写映画が相次いで公開されるなど、多くのメディアで注目を集めたミステリーサスペンス作品。

 

 

過去と未来を行き来するリバイバル(再上映)という能力を持つ主人公・悟…それは自身の意思ではなく…

 

未来を守るために彼がするべきことは、過去の誘拐殺人事件を解決することでした。

 

児童虐待、誘拐殺人、冤罪事件など様々な要素が絡み合い、悟の周りで事件が巻き起こっていきます。

 

全ての事件に繋がる真犯人の正体とは!?

 

そして悟は大切な人々を守ることが出来るでしょうか…?

 

(漫画あらすじ)
都会でピザ屋のアルバイトをしながら漫画家を志す悟。

 

彼は「リバイバル(再上映)」という能力を持ち、自分の意思とは無関係ではあるものの数分前の過去に戻ることができた。

 

その日もまた、バイト中にリバイバルに巻き込まれた悟。

 

彼はすれ違ったトラックの運転手の異変に気がつき、重大な交通事故を防ぐことに成功する。

 

しかし、その代償に大怪我を自身が車と正面衝突をしてしまう悟。

 

幸いにも命に別状はなかったものの病院に運び込まれ、数日の間入院することになった。

 

一人暮らしの悟の面倒を看てくれたのは偶然、彼の事故に遭遇した同じバイト先の愛梨。

 

それまで大した会話もしなかった二人であったが、これを機に少しだけお互いを知るようになった。

 

さらに実家のある北海道から母親の佐知子がやってきて、しばらくの間は母とふたり暮らしをすることに。

 

今までの静かな日常が崩されて苛立つ悟であったが、このあと事件が起きる…!

 

家に帰ると佐知子が何者かに刺殺されていたのだ!

 

驚く悟は思わずその場から逃げ出し、母殺しの犯人に間違われてしまう。

 

必死で逃走した悟の想いはリバイバルを引き起こし、今までにないような遠い過去へ彼は旅立ってしまう!

 

それは18年前の小学生時代…

 

この時に起こった同級生の誘拐殺人事件、それが現代の事件に繋がる鍵になっていた…

 

リバイバルを繰り返しながら母の死を防ごうとする悟。

 

そんな彼を唯一信じ、助けてくれたのは愛梨だった。

 

彼女の助けを借りながら真犯人を追う悟。

 

だが警察の追っ手に捕まってしまいそうになり、彼は再び過去へとリバイバルで旅立つことに…

 

悟、佐知子、愛梨、過去の同級生たち、そして真犯人…

 

それぞれの繋がりが見えた時、全ての真実が明らかになる…!

 

>>僕だけがいない街|単行本1巻ネタバレ

僕だけがいない街|登場人物紹介

藤沼 悟

マンガ家としての芽が出ず、イラついた日々を送っている。
リバイバルで小学生に戻っても大人の記憶はそのままで、その記憶と知識を使って事件の解決を謀る。

 

藤沼 佐知子

悟の母で外見は18年前からほとんど変わらない。
勘が鋭く、少女を誘拐しようとしている不審な男に気がついたことで事件に巻き込まれていく。

 

片桐 愛梨

明るく天真爛漫な女の子で年齢の割に芯が強い。
悟に好意を抱いているものの、恋心ではない様子。

僕だけがいない街|大切な人たちを守るため…悟に出来る事とは!?

リバイバルという能力のせいでいつも不幸に巻き込まれてしまう悟ですが、今回は洒落にならないほどの事件が起こってしまい…

 

母が殺され、自分がその犯人として捕まりそうな最悪の状況。

 

この事態を切り抜けるのは、やはり「リバイバル」の力しかありません。

 

でもまさか18年前まで戻るとは彼も想像もしていなかったでしょう。

 

何故、この時代に戻ってきたのか?

 

その理由は過去の事件と佐知子の事件が繋がっているから…?

 

最初は母親を助けるためだった悟が同級生を救うべく、奮闘する姿は正直カッコイイです。

 

そして物語が進むつれ明らかになる真犯人の正体が!?

 

ストーリーでここまで引き込まれる作品も珍しいのではないでしょうか。

 

張り巡らせた伏線を解読し、あなたなりに真犯人を探していくのも面白いかもしれません。

 

巻き戻る18年!過去の事件を変えてみせる!
僕だけがいない街
作者:三部けい
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タイトル名 僕だけがいない街
作者 三部けい
配信サイト コミックシーモア
配信巻 7巻まで配信中!

僕だけがいない街|ただのタイムスリップものじゃない!

三部けい原作の「僕だけがいない街」という漫画が深すぎる!

 

簡単に言うとタイムスリップものなんですが、展開がいちいち最高に引き込れる!!

 

いい意味で裏切られるストーリーもさることながら、困難な状況を乗り越え周りの人達の笑顔を取り戻していく主人公の姿がいいんですよ。

 

かっこいいとか凄いとか、そんな言葉じゃ語れないような生き様が彼の魅力。

 

また、主人公を支えているキャラクターたちも素敵です。

 

超人とかすごい力があるとかじゃないんですが、人間としての心の強さが惹きつけるものを感じさせていると思うんですね。

 

なんて勝手な感想ですが、ぜひこれは読んだ方がいいと思う漫画の一つであることは間違いなし。

 

ということで勝手ながら一部ではありますが、ストーリーとキャラクターを絡めながらご紹介していきます!!

 

私の乏しい腕でどこまで魅力が伝わるかは不安ですが、一生懸命お伝えしていきますので何卒お付き合い下さいませ〜。

 

まずは初めの設定からご紹介していきたいと思います。

 

主人公は29歳で漫画家としての夢を追いかけている藤沼悟。

 

とはいえ、漫画家として活動しているわけではなく持ち込みしているレベルです。

 

そのため生活するにはピザ屋のバイトを余儀なくされているわけですが、かなり冷めた性格。

 

人と距離を置くというか、あまりフレンドリーな方ではない悟。

 

友達もいない?のかも。

 

夢を追いかける気持ちと現実との差に苦しんでる感じですかね。

 

ちょっとわかるかも…。

 

どこまで頑張ればいいのか、頑張れば夢は叶うのか、無理なんじゃないか。

 

まさに無限ループ!

 

誰しも一度はハマる悩みですよね。

 

そんな彼は不思議な能力を持っていて突然、過去にタイムスリップすることがあるんです。

 

もう何度も遭遇しているためかすっかり慣れっこの悟。

 

彼はこの能力を「リバイバル(再上映)」と呼んでいるのですが、自分で意図的には起こせない不便な能力。

 

さらに過去で起きる何らかの事件や事故を解決しないとまた同じ時間を繰り返すという厄介なおまけ付きなんです。

 

そのため、リバイバルが起こると悟には緊張感が走ります。

 

周りで起きる違和感を探し、時には誰かの命を救うような思い事件に遭遇することも。

 

なんかと割に合わないような能力ですが何故、悟がこの能力を得ることになったのか…。

 

その辺りはまだ不明ですね。

 

今回もそんなリバイバルに巻き込まれた悟は入院するほどの怪我を負ってしまいます。

 

この事故を機会に親しくなったバイト先の同僚・愛梨と地元から出てきた母の佐知子。

 

そして悟を含めた三人はこのあと、時を越える事件に巻き込まれていくのですが…。

 

長い!

 

最初の説明だけでもだいぶ長くなってしまいました…。

 

でもこれからが面白くなっていくんで、ぜひご勘弁を!

 

次は悟が時を越えるリバイバルを起こすきっかけになった事件をご紹介していきます!!

 

事件の謎を追う時間逆行サスペンス!
僕だけがいない街
作者:三部けい
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僕だけがいない街|今までにない程のリバイバル…18年前の過去に旅立つ!

「リバイバル(再上映)」の影響で事故にあった悟。

 

これをきっかけに希薄だった彼の人間関係が少し賑やかになります。

 

地元から出てきた母としばらく同居することになり、バイト仲間の愛梨も家に遊びに来る仲に。

 

しかし、彼らはとある事件へと巻き込まれていくことになってしまうのでした。

 

母親の佐知子と買い物中にリバイバルに遭遇した悟。

 

いつものように必死に違和感を探しますが全く見つかりません。

 

悟が必死になっている中、佐知子は少女を連れた不審な男を目撃していたのです。

 

佐知子の視線に気が付いた男は少女を残してその場を去り、事件は未然に防がれたのです。

 

さらに彼女はその男に見覚えがありました。

 

正確にいうと男の目を知っている気がしたのです。

 

何かを思い出した佐知子はそれを悟に伝える前に何者かによって突如、刺殺されてしまい…。

 

家に帰るとそこにいたのは血まみれで横たわる母の姿。

 

動揺した悟は慌てて外に出るものの、何者かの策略により犯人に仕立てられてしまうのです。

 

大切な家族を奪われ、さらには自分まで犯人として捕まるわけにはいかない。

 

逃走のさなか、彼の強い思いは願いを聞き届けるようにリバイバルを引き起こします。

 

いつものように数分前の世界に戻ると思いきや、目の前の風景はどこかおかしいもの。

 

でも、見覚えがある風景に戸惑う悟。

 

しばらく走ると前方に現れたのは自分が通っていた小学校で…。

 

そう、悟はいつもより遥かに長い時を超え、18年前の小学生時代に戻っていたのです。

 

なぜ、この時代なのか?

 

それには現代の事件と大きく関わりのある事件が起こるから。

 

時を超えた悟の試練が今、始まります。

 

と、こんな感じで過去と現在を行き来して悟は大切な人たちを救っていくわけです。

 

これからも色々なストーリーがあるわけですが、次からは一人ずつ登場キャラクターにスポットを当ててご紹介していきたいと思います。

 

事件の謎を追う時間逆行サスペンス!
僕だけがいない街
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僕だけがいない街|主人公・悟の変化

さてさて、今回からは主要人物の魅力を掘り下げていけたらと考えているわけですが、初回はやっぱり主人公の悟からでしょう。

 

ということで、悟とはどんな人物なのか?

 

母親が殺され、「リバイバル(再上映)」によって小学生時代に戻った彼にはどんな変化があるのか?

 

その辺りをつらつらとご紹介していきたいと思います。

 

前回まででご紹介したとおり、悟は現代では売れないマンガ家で性格も消極的、人付き合いも苦手なタイプでした。

 

そんな彼が事件に巻き込まれ、小学生に戻ってからは色々な発見と変化がみられます。

 

過去に戻ったわけですから当然、生きている母親の佐知子と再会した悟。

 

当たり前なんですが自然と涙が出てしまいます。

 

今まで疎遠な関係が続いていましたが、いざ失ってみると母の存在がいかに大きいものだったのかを実感するんですね。

 

そして母を助けたいという気持ちを一層、強めるていくのでした。

 

この時代で何をすればいいか、どうすれば現代を変えることができるのか。

 

まずはそれが問題なわけで。

 

そこで悟はある事件を思い出します。

 

同級生の雛月加代が誘拐されて殺された事件。

 

これこそが現代と過去を繋ぐ事件だと確信するんですね。

 

過去で雛月を助ける、これが悟の行き着いた結論でした。

 

見た目は小学生ですが大人の記憶はそのままの悟。

 

なんだか、どこかの小学生探偵みたいな気がするのは私だけ?

 

と、くだらない話は置いといて小学生として振舞う悟は子供らしいんですがちょっと嘘臭い(笑)

 

中身は大人なわけですからちょっと無理している部分があるんでしょうね。

 

でもちょっとしたことで照れたり、友達とバカやることが素直に楽しかったりと次第に変化がみられます。

 

今まで忘れていた人と接することの楽しさを思い出していったのでしょう。

 

と、同時に彼は過去に助けられなかった人たちを救っていくんです。

 

雛月のこともそうですが、彼女を殺した犯人として捕まったユウキさんもその一人。

 

ユウキさんと親交があった悟は彼が犯人のはずがないと無罪を訴えたのですが、小学生だった彼の意見は聞き入れられず…。

 

過去に助けられなかった人たちを助けていく悟。

 

うまくいかないこともありましたがリバイバルを繰り返す内に味方もでき、加代とユウキさんを事件から回避させ笑顔にさせていくんです。

 

今までは自分から動くことなんてなかった悟が自分から行動し、周囲の人を助けるようになっていく。

 

この変化は見ている方まで勇気づけられる姿です。

 

悟は過去を変え、現代の母と自分を救うことができるのか?

 

最後まで彼の変化と成長からは目が離せません!

 

事件の謎を追う時間逆行サスペンス!
僕だけがいない街
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僕だけがいない街|悲劇の少女・雛月加代

次に紹介したい人物は過去の事件のキーパーソンであり、悟の同級生でもあった雛月加代。

 

彼女が殺されるか否かが事件の重要な鍵なんですね。

 

雛月と悟は同級生ではありますが、一度目の過去ではあまり親交はありませんでした。

 

たまに公園で一人佇む雛月を見かける、そんな関係だったのです。

 

「リバイバル(再上映)」で小学生に戻った悟は彼女と仲良くなろうとアタックしていきます。

 

守るにはまず、仲良くなることが第一歩というわけですね。

 

しかし彼女は心を開いてくれません。

 

と、いうのも彼女は母親から酷い虐待を受けているんですね。

 

苛立ちを解消するために母親とその恋人から暴力を受けている彼女。

 

ボコボコにされたまま、下着姿で外の物置に放置されたりと見ていられないような激しい虐待シーンがたくさんありました。

 

そのせいで誰にも心を開こうとしない彼女は誰かに助けを求めることもせず、ずっと一人ぼっちでした。

 

だから誘拐犯に狙われたのかもしれません。

 

それでも諦めずに彼女に関わっていく悟。

 

担任の八代先生の力も借り、彼女を虐待と誘拐犯から守っていくのです。

 

しつこいまでの悟のアプローチに次第に心を開いていく雛月。

 

今まで母親から逃げることなんて出来ないと思っていた彼女ですが、悟のお陰で変わっていきます。

 

笑顔が見られるようになり、誘拐されることからも虐待からも逃れられた彼女。

 

大人になってからまた再会するのですが、その時の彼女は子供を抱いていて…。

 

幸せになって本当によかった!

 

悟の行動は自分たちでなく誰かも救っているということを彼女の笑顔は如実に物語っているのでした。

 

事件の謎を追う時間逆行サスペンス!
僕だけがいない街
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僕だけがいない街|悟の力になってくれる人たち

悟は「リバイバル(再上映)」の能力を持っているとは言え、あとは普通の青年です。

 

そんな彼が顔も分からぬ誘拐犯と対決していくには流石に一人で太刀打ちできるわけはなく…。

 

しかしそこで彼に力を貸してくれる人たちが現れます。

 

それは悟の誰かを人を助けたいという気持ちが人々を動かしたというところでしょうか。

 

今回はそんな、悟の力になってくれた人々をご紹介したいと思います。

 

まずは母の佐知子!

 

現代では刺殺されてしまった彼女ですが、元報道アナウンサーということもあり人一倍鋭い観察眼を持っています。

 

そのお陰で誘拐を未然に防ぐことができたというわけで。

 

過去では悟の母親として雛月を助けることを手伝ってくれました。

 

普通の大人なら戸惑ってしまうようなことでも率先して行動する彼女。

 

親なら子供を信じ、力を貸してあげるべきという彼女の姿勢はカッコイイ!

 

そして雛月を虐待から守りたいという点で力を貸してくれた八代先生。

 

悟の担任の先生なのですが、いつも笑顔で優しく生徒からも人気がある先生です。

 

雛月の虐待の事実を知り、行政にも働きかけてくれる行動派。

 

生徒の間でも中立を守りつつ、いざとなると力を貸してくれる姿は理想的な先生ですね。

 

あとは友人の中にも悟の大きな力になってくれた人物がいました。

 

それは同級生のケンヤです。

 

彼は子供らしからぬ観察眼から悟が以前と違うことを見抜いた人物。

 

でも悟が正直に雛月のことを話してからは率先して協力してくれました。

 

彼が一番身近で力になってくれた人物かもしれません。

 

このように悟は色々な人の力を借り、誘拐と虐待から雛月を守っていきます。

 

さらに彼らは大人になってからの悟にも力になってくれて本当に心強い味方たちです。

 

でも、中には周りを欺いている人物もいるわけで…。

 

真犯人は意外にも近くにいるのでした。

 

それは途中で明らかになっていくのですが正直、私はショックですね…。

 

さすがにその正体は言えません!

 

ぜひ、ご自身の目で確かめてみてください。

 

「僕だけがいない街」はとにかく心揺さぶされます。

 

どこまで読んでもいい意味で裏切ってくれてドキドキさせてくれて…。

 

完結が待ち遠しいけど終わってほしくはない!

 

そんな複雑な心境です。

 

アニメ化や映画化で注目されているって事を抜きにしても本当に面白いんでぜひ、一度お手に取ってみてください。

 

事件の謎を追う時間逆行サスペンス!
僕だけがいない街
作者:三部けい
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僕だけがいない街|単行本ネタバレ記事一覧

>>僕だけがいない街|単行本1巻ネタバレ
#1 走馬灯2006.05
#2 死刑囚2006.05
#3 死神2006.05
#4 誘拐未遂2006.05
#5 真犯人2006.05
#6 逃亡者1988.02

 

>>僕だけがいない街|単行本2巻ネタバレ
#7 失われた時間1988.02
#8 私だけがいない街1988.02
#9 失敗の始まり1988.02
#10 クリスマスツリー1988.02
#11 くり返す光景1988.02
#12 バースデー・パーティー1988.03

 

>>僕だけがいない街|単行本3巻ネタバレ
#13 ホワイトアウト1988.03
#14 四面楚歌2006.05
#15 信じたい2006.05
#16 母親2006.05
#17 僅かな手がかり2006.05
#18 別れの時2006.05

 

>>僕だけがいない街|単行本4巻ネタバレ
#19 ラストチャンス1988.02
#20 正義の味方1988.02
#21 隠れ家1988.03
#22 カクレガ1988.03
#23 輪の外へ1988.03
#24 母と母と…1988.03

 

>>僕だけがいない街|単行本5巻ネタバレ
#25 「あの頃」はもう無い1988.03
#26 冤罪事件1988.03
#27 誘拐の条件1988.03
#28 おかえりなさい1988.03
#29 すぐ側にいる1988.03
#30 確信めいた予感1988.03

 

>>僕だけがいない街|単行本6巻ネタバレ
#31 敗北1988.03
#32 蜘蛛の糸1971.10〜1987.04
#33 目覚め2003.08
#34 閉ざされた扉2003.08〜2004.02
#35 鍵2004.04